2017年05月29日

realize

諦めてしまいそうで壊してく また今日が昨日になる
飽きられてしまいそうで怖くなる もう気付いているんだろう?

疑うことでほら 生きるのもラクさ
そんなことじゃ何も意味がない
そうさ 僕は だから

何があっても 何があっても
超えて行けるさ この心は
何があっても 何があっても
信じられるさ この想いを
何があっても それが愛だろう


諦めたフリをして過ごしていく また今日を昨日にする
伸ばしたこの手で触れられるまで 届くことを信じてる

逃げ出すことでまた 零れてく日々を
すくい上げてやるさ 胸の奥の
全部 全部

何があっても 何があっても
超えて行けるさ 時間さえも
何があっても 何があっても
信じられるさ その全てを
何があっても まだ夢を見る


朝の隙間風も 夜の静けさも
街の喧騒の中でも 君の声がきこえる


何があっても 何があっても
超えて行けるさ この心は
何があっても 何があっても
信じられるさ

何があっても 何もなくても
超えてやるのさ 何もかもを
何があっても 何度あっても
飛び越えるのさ そのすべてが
何があっても それが 愛さ
posted by 畑崎洋平 at 00:00| 歌詞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする